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お客様からの耳より情報 Archive

OLを虜にする緑茶ティーバッグ。


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緑茶はおいしいけど、入れるのが面倒!また、入れた後
急須を洗うのが手間だよね。 だから、若い人達の間で、
お茶を楽しむ人が少なくて、需要が伸び悩んでいるみた
いだよ。

紅茶も同じだけど、簡単に楽しめるようにティーバッグ
にしたら、と誰しも考えるのだが、市販されている緑茶
ティーバッグは、どれをとってもいまいちで、むしろ
まずいのが多いよね。

そこで、もっと若い人にも、お茶のおいしさを知っても
らいたい一心で、茶匠で日本茶鑑定士でもある、弊社の
顧問先、山科茶舗(福岡)の山科社長は、鑑定士の名に
恥じないおいしい緑茶ティーバッグを開発しようと、長
い間試行錯誤した結果出来上がったのが、九州高級緑茶
ティーバッグ、「やましな雫」なんだ。

実は、今月の14日に東京の丸の内で、OLさんにPRを
かねて、「やましな雫」のサンプリング(3,000個)を
するんだ。これを皮切りに、九州のおいしい緑茶を事務
所でも手軽に味わってもらおうと、普及活動を積極的に
取り組んでいくのだ。

九州のおいしい緑茶ティーバッグ「やましな雫」は、
山科茶舗HP(http://www.e-ochaya.net/)のショッ
ピングコーナーで、購入できるので、ご興味のある方
は是非、試してみてね。

夢叶けーき


ん〜、この箱の中身はなんだろう! 実は、ケーキが入っている
んだ。それもね、夢が叶うケーキなんだって。

だってね、縁結びの神社として名高い、神田明神で願いを込めて
洗米した米を粉にした米粉100%使って作ったケーキなんだよ。

このケーキを作ったのは、飲食店などにデザートを販売している
デザートカンパニー株式会社。http://www.dessert-c.com/

砂糖を一切使わずに、代わりに米麹100%の甘酒をたっぷりと
使っているので、ふんわりとした食感と米麹の自然の甘さと香り
が楽しめるのが、嬉しいよね。

種類は、「夢叶けーき(ぷれーん)」と、すりおろしたショウガを
甘く煮付けてトッピングした「夢叶けーき(生姜)」の2種類。
価格はいずれも一棹1,280円。

自分の夢を叶えたい人も、仲良くなりたい人へ贈って、夢を
叶えたいと願っている人も、このケーキを食べたり、プレゼン
トすれば、夢は叶んだって。

僕も、食べてみよ〜っと。

除菌・消臭剤。


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今年もインフルエンザが流行するかもしれないので、
先週、インフルエンザの予防接種をしてきたヨ。

それに、ウイルスを破壊しちゃうという画期的な除菌
・消臭剤も手に入れたから、もうバッチリ。

実は、それ、ケミカル製品開発を手がけるベンチャー
企業、株式会社エースネット、http://www.acenet-inc.jp
の高森社長から頂いたんだ。

なんでも、安定化二酸化塩素を主成分としたもので、
塩素の2.6倍の酸化力で様々なウイルスや菌を破壊
するらしいんだけれど、人体には優しくて、独自の
技術で塩素臭や腐食性、漂白作用のないものが開発
できたから、いろいろな分野で使えるんだって。何
とも頼もしいよね。

除菌だけじゃなくて、消臭効果にも優れているんだ。
僕のペット臭や相棒の加齢臭にも効果抜群で、早速
使ってみたら、周りの人から、 " 臭いのが消えた!"
って、言われちゃった。

商品名は、マタタク間に菌がコロリで「マタタコロ」
だって。

一般市場での発売は、もう少し先になりそうなので、
発売時期が決まったら、またこのブログでお知らせ
しま〜す。

銘茶ティーバッグ。


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日本茶ティーバッグって、どうしても "まずい" という
イメージが強くて、あまり人気がないんだよね。でもね、
茶葉を急須に入れて、おいしいお茶を入れるのは面倒で
しょ。

おいしいお茶が手軽に飲めたらもっと多くの人に楽しん
でもらえる、と"おいしい日本茶ティーバッグ"の普及に
力を入れているのが以前にもご紹介した、日本茶鑑定士
で茶匠の山科康也さん。

日本茶のふる里、地元九州のお茶にこだわって、八女を
はじめ日本屈指の高級茶産地のお茶から厳選して、ポッ
トのお湯をそのまま注いでも、お湯に長く浸けても、苦
渋が出ないように、それぞれの茶葉の特徴を生かしてブ
レンドしているんだそうだ。

二煎目でも、一煎目よりも、むしろおいしく頂ける位
しっかり "香り"と"コク" が楽しめるらしいよ。

家庭でも、職場でも手軽に銘茶の味を楽しめたら、心も
豊かになり、癒されるよね。

興味があったら、一度試してみたらど〜お?

http://www.e-ochaya.net/shopping/products/list.php?category_id=14

日本一の豆腐屋。


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今日は久しぶりに日本一の豆腐屋のオヤジ、川島義政さん
に会った。川島豆腐は、佐賀県の唐津に店がある。「ざる豆腐」
で一躍有名になり、"何でもランキング"(日経新聞社)で日本一
になった。川島さんとは、「ざる豆腐」を開発して、間もない
頃からの付き合いで、僕の商品開発セミナーの特別講師を何度か
お願いしたことがある。

豆腐づくりは、「大豆」「水」「にがり」の三つの素材だけな
のに、どのようにしたら日本一の豆腐がつくれるのかを、商品
開発に携わる人に聞いてもらいたかったからだ。おいしい豆腐
づくりのコツは、つくり手のこだわり、と素材にあるそうだ。

今日は、その川島さんが独自の製法でつくった自慢の「豆乳」
をデパートの催事場で、飲ませてもらった。流石、うまい!
豆乳独特のエグイ味は、大豆の皮の表面に付着している土壌菌
の仕業であることを学び、これを取り除く方法と、大豆の旨み
を引き出す製法を自ら、試作を重ねて完成したのだそう。

「ざる豆腐」も「豆乳」も取り寄せができるので、興味のある
方は是非、試してみたらいかが?
http://www.zarudoufu.co.jp/

缶から野菜が!


きょうのお客様は(株)ナガクラの小島壮介社長。
(株)ナガクラは、今、東京有明のビッグサイトで開催中
の「ギフト・ショー」に出展中で、ブースに行くと、カラ
フルな缶がずらりと並べられていて、缶の中からハーブや
野菜の葉っぱが、元気よく育っているのが目に飛び込んで
くる。

小さな缶を開けると、中に固形の土と、小さな種の入った
袋が入っている。缶にぬるま湯を入れ、固形の土をお湯に
浸すと、数分後に5~6倍にふくれ上がるので、そこに種を
撒くと、1週間後には芽が出てくる。机の上でも、ハーブ
や、野菜を育てられるのだ。

この「缶で育てる栽培セット」は、小島社長が以前製缶
メーカーを経営していたことから企画した商品で、最近
では、加賀野菜、京野菜などの日本伝統野菜シリーズや、
イタリアン野菜シリーズ商品が大変人気だそうだ。

販促用のアイテムとしても魅力的な商品。小ロットから
OEMを請けてくれるので、オリジナルのデザイン缶で、
お客様にPRしてみてはいかが。
http://www.nagakura.co.jp

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日本茶鑑定士


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もっとも身近に存在していて、日頃愛飲しているのに
意外に詳しいことを知らないものの一つに、日本緑茶
がある。

ワインのソムリエ、コーヒーのブレンダーなど、味の
評価をするプロは良く知られているが、日本茶の品質
を見極めるプロがいるのを知っている人は少ないと思う。

それもそのはず、今年の3月にはじめて、日本茶鑑定士
協会が、業界の「プロ中のプロ」を養成し、認定する制度
を設け、日本茶鑑定士の第一期生が誕生したばかり。

本日のお客様は、全国に39人しかいない、その日本茶
鑑定士の一人、山科 康也さん。

山科さんは、日本で第一号の日本茶鑑定士で、茶匠
(茶葉の吟味、お茶の焙煎をする人)、また、日本茶の
インストラクターの資格も持ち、福岡県の甘木で古くから
製茶問屋を営む、(資)山科茶舗の三代目。

九州のお茶を知り尽くしている山科さんがこだわるのは、
"甘さ、とコク"。
関東では、あっさりした "やぶきたブレンド" が一般的
だが、ぜひ一度、甘さと深いコクのある九州のお茶を楽
しんでみては。
日本茶の奥深さを知ることができる。

山科茶舗ホームページ:http://www.e-ochaya.net/

次世代販促ツール。


ネット革命は、世の中の構造を大きく、凄い
スピードで,変えつつある。

そして、もはや、単に過去からの延長線上で
将来予測をしても意味がなくなってきている。

また、マーケティングの手段も,根本的な見直し
を迫られ、模索しているのが現状。

そんな中、次世代の販促に相応しい,潜在する
ユーザーの掘り起こしを可能にするサイトを立ち
上げた内海友貴社長が、本日のお客様。

Webマーケティングを実践するこの会社(株式
会社Easy Communications、東京西麻布)は、
今,注目のリフォーム、リノベーションのビフォー
・アフターの情報を満載し、多くの人に見て楽しん
でもらうサイト「リフォマップ」www.reformap.jp
を9月にオープンするそう。
(現在先行公開中 ユーザー名:test パスワード:test)

リフォーム&リノベーション事例を網羅| リフォマップ (20090824).jpg

このサイトは、参加する企業も、見る人も無料。
数多くの施工例、参加者が大集合し、見て楽しみ、
同時に情報収集が出来る。

あくまでも,ユーザーの側に立った、リフォーム
情報サイトだが、楽しみながら、業者選定も出来る
のがミソ。

是非、覗いてみて下さい。

次に来るのは、"おいしさ"。


食の世界も、不況のあおりを受けて、厳しい
状況が続いています。

安全、安心は当然だが、今や質より価格訴求。
本当に日本の食文化はこれで良いのであろうか、
と疑問に思う。

価格競争は、いずれ付加価値競争へと変わる
であろう。

でも、具体的にどのような付加価値が次に求め
られるか、業界の誰しも知りたがっている。

その答えは、ズバリ "おいしさ" !!

と、お話し下さったのが、本日のお客様、
香川大学名誉教授で農学博士の山野 善正 先生。
先生は、(社)おいしさの科学研究所の理事長
でもある。

食の文化性は、感性。即ち、"おいしさ" である
と主張され、早くから、おいしさを科学的に
評価する研究に取り組み、実際に評価、分析を
されている。

最近、『おいしさの科学がよ〜くわかる本』
(秀和システム)という著書を上梓されました。

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ジェシー先生(弊社シニアコンサルタント・オス・10月26日生まれ)経営者の為の情報をお届けして参ります。

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